👨👩👧👦 18歳未満でもB型利用できる!?知らなきゃ損する未来への一歩【保護者必見】

まだ18歳になってないけど、将来のために何か始めたい…
自分に合った働き方を見つけたいけど、どうすればいいんだろう?
「まだ18歳じゃないけど、将来のために何か始めたい…」
「自分に合う働き方を見つけたい」
そんな方へ。
就労継続支援B型事業所は、自分のペースで働く練習ができる場所です。
18歳未満でも利用できるの?手続きは難しい?
この記事では、その疑問にわかりやすくお答えします。
未来への一歩を、一緒に考えてみませんか。✨
目次
1.就労継続支援B型ってどんなところ?~自分らしい働き方を見つける場所~

就労継続支援B型と聞くと、ちょっと難しく感じるかもしれませんね。
でも、簡単に言うと、ここは「自分らしく働く」ための練習ができる場所です。
学校やアルバイトとは少し違う、それぞれのペースや特性に合わせて、様々な作業を通じて社会参加を目指す場所なんです。
🏢 B型事業所でできることの具体例
B型事業所では、本当に色々な種類の作業があります。
例えば、
- 軽作業: 部品の組み立て、検品、袋詰め、箱詰めなど。手先を使う作業が多いです。
- データ入力: パソコンを使って文字を入力したり、情報を整理したり。タイピングが得意な方におすすめです。
- 清掃作業: 事業所内や契約している場所の清掃。体を動かすことが好きな方に。
- カフェやパン製造: 接客や調理補助、パン作りなど。人と関わるのが好きな方、ものづくりに興味がある方に人気です。
- 農作業: 野菜の栽培や収穫。自然の中で働きたい方に。
- ハンドメイド品の作成: アクセサリー作りや雑貨作りなど。クリエイティブな才能を活かせます。
これらはほんの一部で、事業所によって特色は様々です。
まるで学校のクラブ活動のように、自分の興味や得意なことを見つけながら、少しずつ「働くこと」にチャレンジできます。

笑店グループでは、利用者様一人ひとりのニーズに合わせ、パソコンやスマートフォンを活用した多様なお仕事をご用意しています。
スキルや興味に応じて、無理なく取り組める作業を見つけていただけます。
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【徹底解説】就労継続支援B型の職場ルールガイド|安全・人間関係・作業のポイント
障害者手帳のメリットを徹底解説!就労継続支援B型事業所で新たな一歩を踏み出そう
【無理なく実践】就労継続支援B型で学ぶ身だしなみ|障がいや体調に合わせた整え方
2.18歳未満でも大丈夫?利用するための大切な条件

「18歳未満だけど、就労継続支援B型を利用したい!」そう思っても、誰でもすぐに利用できるわけではありません。
いくつか大切な条件があります。
🔍 支援が必要な方、というのが第一歩
就労継続支援B型は、障がいや難病があり、一般就労が難しいと判断された方が利用できる福祉サービスです。
対象となる障がいは、発達障がい(ADHD・ASDなど)、精神疾患(うつ病・不安障がいなど)、身体・知的障がいなどさまざま。
また、障がい者手帳がなくても、医師の診断書などで支援の必要性が認められれば利用できる場合があります。
🗓️ 15歳以上であることの重要性
- 👆年齢制限
- 就労継続支援B型は、原則18歳以上が対象です。
ただし、特例として15歳以上(中学校卒業時期)から利用が認められる場合もあります。
「まだ中学生だけど利用を考えている」という場合は、まず学校の先生や地域の相談支援事業所へ相談してみましょう。
早めに動くことで、卒業後の進路の選択肢が広がります。

👇詳しい内容につきましては、ぜひこちらもご参考ください👇:
就労継続支援B型が利用できるのは何歳から何歳まで?利用者の年齢制限について
🎓 卒業後の進路を考えるタイミングで
多くの場合、高校卒業後の進路として就労継続支援B型を考える方が多いです。
しかし、高校在学中や高校を中退した後でも、必要な手続きを行えば利用は可能です。
大切なのは、「働きたい」という気持ちと、「支援が必要」ということが明確になっていることです。
▶ 高校在学中の場合のポイント🔦
原則的に、高校に在学している間は就労継続支援B型の利用はできません。
これは、
・🎓 学校での学びが最優先とされていること
・🌱 就労支援は「卒業後の進路支援」として位置づけられていること
が理由です。
ですが、前向きな進路準備として動けるケースもあります✨
たとえば、
✅ 卒業後の進路として利用が決まっている場合
✅ 学校・保護者・自治体が必要性を認めている場合
このような場合には、卒業直前に体験利用をしたり、スムーズに通い始めるための準備を進められることもあります。
✨まとめポイント:気づきメモ

・「支援が必要」の判断は、障がい者手帳だけで決まらないという気づき。
・場合によっては、15歳以上という年齢条件が、大きなスタートラインになる。
・迷ったときは相談が未来を開く鍵になる。
あなたのタイミングで、一歩ずつ進めば大丈夫です。
📝関連記事はこちら
B型事業所だからこそ!あなたらしいペースで働くためのヒント集
3. 費用はどのくらいかかるの?~安心の福祉サービス~

「就労継続支援B型を利用するのに、お金はかかるのかな?」
「保護者として、費用のことも気になる…」
ご安心ください。
就労継続支援B型は、国の福祉サービスなので、利用料は無料になる場合が多いです。
💸 ほとんどのケースで自己負担なし
障がい福祉サービスは、原則として利用料の1割を自己負担することになっています。
しかし、前年の世帯の所得に応じて、1か月の自己負担額に上限が設けられています。
多くの場合、就労継続支援B型を利用する方の世帯収入では、この上限額が「0円」となるため、実質的に自己負担なくサービスを利用できるケースがほとんどです。
自己負担額の上限の例:
- 生活保護受給世帯 / 低所得世帯: 自己負担上限額は0円
- 市町村民税課税世帯: 所得に応じて上限額あり(例: 9,300円、37,200円など)
ご自身の世帯がどの区分に当てはまるかは、市町村の窓口で確認できます。
🚌 交通費や昼食代について
利用料は無料でも、B型事業所までの交通費や、事業所で提供される昼食代は自己負担となる場合があります。
- 交通費: 自宅から事業所までの交通費は自己負担が原則です。ただし、一部の事業所では送迎サービスを提供している場合もあります。
- 昼食代: 事業所によっては、安価で昼食を提供しているところもあります。お弁当を持参することも可能です。
利用を検討する際は、これらの費用についても事業所に確認しておくと安心です。

ふじのもり笑店では、毎日おいしいお弁当を昼食としてご用意しています🍱
料金は無料で、みなさんからとても好評です。
お昼の時間には、仲間と一緒にほっと一息つける、あたたかなひとときをお過ごしください。
📝こちらの記事も合わせて、ぜひご参考ください👩
(参考外部リンク)
就労継続支援B型の利用料はいくら?自己負担額が無料になる条件も紹介!
4. 18歳未満でB型事業所を利用するメリット・デメリット

18歳未満で就労継続支援B型を利用することには、もちろん良い面と、少し気を付けるべき面があります。
それぞれをしっかり理解して、あなたにとって最善の選択をしましょう。
これらのメリット・デメリットを理解した上で、自分にとって何が一番大切かを考えてみましょう。
迷ったときは、相談支援専門員や保護者の方とじっくり話し合うことが大切です。
📝関連記事はこちらからどうぞ
内部障害のある方へ|就労継続支援B型の仕組み・利用方法・メリットをわかりやすく解説
【安心して働く】知的障害のある方にとっての就労継続支援B型のメリットとは?
身体障害があっても働ける!就労継続支援B型のメリットを徹底解説
【保存版】就労継続支援B型とは?対象者・特徴・メリット・デメリットをわかりやすく解説!
5. 利用までのステップを徹底解説!~迷わないための道しるべ~

「実際に利用するためには、何をすればいいの?」
「手続きって難しそう…」
ご安心ください。
ここでは、18歳未満の方が就労継続支援B型を利用するための具体的なステップを、一つずつ分かりやすく解説していきます。
まるで宝の地図をたどるように、一緒に進んでいきましょう。
ステップ1️⃣ 最初に相談する場所は?~まずは地域の窓口へ~
一番最初のステップは、地域の窓口に相談することです。
これは、あなたが住んでいる市町村の「福祉課」や「障がい福祉課」といった部署になります。
「何て言えばいいんだろう?」と不安になるかもしれません。大丈夫です。
相談のポイント:
- 「18歳未満ですが、就労継続支援B型の利用を検討しています。」と伝えましょう。
- 現状のお悩みや、B型事業所で何をしたいか、どんなことを期待しているかなどを話してみましょう。
- もし診断書や障がい者手帳があれば、持参すると話がスムーズに進みます。
窓口の担当者は、あなたの話を聞いて、次にどんな手続きが必要か、どんな支援が受けられるかなどを教えてくれます。
安心して話してみてください。
ステップ2️⃣ 相談支援事業所ってどんなところ?~あなたの伴走者~
市町村の窓口で相談すると、「相談支援事業所」を紹介されることが多いです。
この相談支援事業所は、福祉サービスを利用するための計画(サービス等利用計画)を一緒に作ってくれる、いわばあなたの「伴走者」のような存在です。
相談支援専門員ができること:
- あなたの話(困っていること、やりたいこと、将来の夢など)をじっくり聞いてくれます。
- 就労継続支援B型以外の、あなたに合った福祉サービスも提案してくれます。
- 利用したいB型事業所の見学の手配や、手続きのサポートをしてくれます。
- サービス利用開始後も、困ったことや悩みを相談できます。

この相談支援専門員は、あなたの心強い味方です。
遠慮せずに、何でも話してみてくださいね。
ステップ3️⃣ サービス等利用計画の作成~あなただけのオーダーメイドプラン~
相談支援専門員と一緒に、あなたに合った「サービス等利用計画」を作成します。
これは、
- どんなB型事業所で、
- どんな作業を、
- どれくらいの頻度で利用するか
などを具体的に決める、あなただけのオーダーメイドプランです。
この計画に基づいて、市町村がサービスの支給決定を行います。
ステップ4️⃣ B型事業所の見学と体験~実際に足を運んでみよう!~
計画がまとまったら、いよいよ気になるB型事業所の見学や体験です。
パンフレットやインターネットの情報だけでは分からない「雰囲気」を感じることが大切です。
見学・体験のポイント:
- 作業内容: どんな作業があるのか、自分にできそうなものはあるか?
- 施設の雰囲気: 明るいか、静かか、利用者さんたちはどんな様子か?
- スタッフの対応: 親身になって話を聞いてくれるか、質問しやすい雰囲気か?
- 送迎の有無: 自宅から通えるか、送迎サービスはあるか?
- 利用者さんの年齢層: 自分と同じくらいの年齢層の人はいるか?
いくつかの事業所を見学・体験して、あなたが「ここなら頑張れそう!」と思える場所を見つけましょう。
ステップ5️⃣ 利用の決定とスタート!~新しい挑戦の始まり~

利用したいB型事業所が決まったら、市町村に利用申請を行い、支給決定(※)が出たら、その事業所と契約を結び、利用開始です!
最初は不安なこともあるかもしれませんが、スタッフがしっかりサポートしてくれます。
焦らず、自分のペースで新しい一歩を踏み出しましょう。
※【支給決定について】
就労継続支援B型の「支給決定」とは、かんたんに言うと、
「このサービスを公的なお金を使って利用していいですよ」と市区町村が正式に OK を出す手続きのことです。
👆こちらも合わせてぜひご参考ください:
就労継続支援B型を活用するために知っておきたい「障害福祉サービス受給者証」とは?
(参考外部リンク)
ここでもう一度、利用までのステップをわかりやすく、おさらいしておきましょう。

以下は一般的な流れです。ぜひご参考にしてください。
- Step1:相談する
- まずはお住まいの市区町村の障害福祉担当窓口や、相談支援事業所に相談します。
自分の状況を話し、B型事業所の利用を検討していることを伝えましょう。

- Step2:事業所を探し、見学・体験利用をする
- 相談機関から情報を得たり、インターネットで探したりして、気になる事業所を見つけたら、電話やメールで見学・体験の申し込みをします。
複数の事業所を比較検討するのがおすすめです。

- Step3:利用申請を行う
- 利用したい事業所が決まったら、市区町村の窓口でサービスの利用申請を行います。
この際、サービスを利用するには、
「どんなふうにサービスを使っていきたいか」
をまとめた「サービス等利用計画案」が必要になります。
この計画は、自治体から認められた相談支援事業所の専門スタッフが一緒に考えて作ってくれます。
また、ご本人やご家族、支援している人が自分たちで作る(セルフプラン)こともできます。

- Step4:支給決定と「障害福祉サービス受給者証」の交付
- 市区町村による審査を経て、サービスの利用が決定されると、「障害福祉サービス受給者証」が交付されます。
これがB型事業所を利用するための許可証のようなものです。

- Step5:事業所との契約・利用開始
- 受給者証を持って事業所へ行き、利用契約を結びます。
契約内容をよく確認し、納得できたら利用開始です。

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【完全ガイド】発達障害と就労継続支援B型事業所|悩み別の支援内容と利用の流れ
【初心者向け】発達障害とB型事業所|安心できる環境・仕事内容・選び方を徹底解説
【保存版】知的障害のある方がB型事業所を利用するためのすべて|条件・申請・選び方
6.よくある質問(F&Q)

ここでは、18歳未満の方やその保護者の方からよくいただく質問にお答えします。
- 15歳未満でもB型事業所の利用はできますか?
-
原則は18歳以上が対象です。
ただし、児童相談所が「利用が適切」と判断し、就労アセスメントでB型が合っていると認められた場合は、15歳以上でも利用できることがあります。
手帳の所持や医療機関から支援の必要性が示されている場合などが目安となります。
最終判断は市町村ごとに異なるため、まずは福祉課や児童相談所、相談支援専門員へご相談ください。
- 障がい者手帳を持っていませんが利用できますか?
-
はい、利用できる場合があります。
医師の診断書や意見書などで、就労継続支援B型の利用が必要であると判断されれば、手帳がなくても支給決定を受けられる可能性があります。
まずは相談支援事業所に相談してみましょう。
- 利用開始後、途中でやめることはできますか?
-
はい、可能です。
体調の変化や、他の進路が見つかった場合など、いつでも利用を中止したり、別のサービスに切り替えたりすることができます。
その際も、相談支援専門員や事業所のスタッフに相談してください。
- B型事業所での作業内容は何でも選べますか?
-
事業所によって提供している作業内容は異なります。
いくつかの事業所を見学して、ご自身の興味や得意なこと、将来に役立ちそうな作業があるかを確認することをおすすめします。
全く新しいことに挑戦してみるのも良い経験になりますよ。

B型事業所の利用には、柔軟な選択肢やサポートがたくさんあります。
見学や相談を通じて「気づき」や「新しい可能性」に出会えるはずです。
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8. 15歳からでも利用のチャンス!B型事業所の柔軟な仕組み

この記事では、18歳未満の方が就労継続支援B型を利用するための具体的な方法を、詳しく解説してきました。
B型事業所は原則18歳以上が対象ですが、条件次第で15歳(中学生卒業後)から利用できるケースがあります。
「早く社会とつながりたい」「自分に合った場所を探したい」という方は、以下のポイントをチェックしてみてください。
👆利用の対象となる主な目安🔦
- 専門機関の判断: 児童相談所などに「利用が適している」と認められた方
- 適性の確認: 事前のステップ(働く力の確認など)で「B型が合っている」と判断された方
- サポートの状況: 障害者手帳、医療費の助成、特別児童扶養手当などを受けている方
※最終的な判断は各市町村によって異なりますが、まずは「今の状況」を伝えてみることが大切です。
まずは相談から始めましょう。
「まだ18歳前だから…」と諦める必要はありません。
お住まいの市町村窓口や相談支援専門員に相談することで、あなたにぴったりの支援プランが動き出します。
不安を安心に変えるために、まずは最初の一歩を踏み出してみませんか?
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B型事業所で「続かない」を変える──継続のヒントと未来への一歩
B型事業所で見つける!あなたにフィットする仕事の【総合ガイド】
📝 参考リンク(外部)
就労継続支援B型事業所一覧 – 障がい者就労支援情報~全国版~

就労継続支援B型事業所「笑店グループ」では、「自分らしく働きたい」という気持ちを大切にする、あなたのための場所です。
就労継続支援の制度や特徴はもちろん、利用の対象となる方、そして利用にあたっての疑問など、皆様にとって役立つ情報を丁寧にご紹介しております。
「まずは少しずつ」「自分のペースで続けたい」
そんな思いをお持ちの皆様にも、安心して通っていただける温かい環境をご用意しています。
利用者様お一人ひとりの「やってみたい」を尊重し、それぞれのペースに合わせた働き方をサポートいたします。
対象となる方について
知的障害、精神障害、身体障害、発達障害、難病をお持ちの方で、一般企業での就労に不安がある方、または就労移行支援事業などを利用したが就労に結びつかなかった方などが対象となります。
お仕事内容について
利用者様の多様なニーズに合わせて、パソコンやスマートフォンを使った様々なお仕事をご用意しています。
ご自身のスキルや興味に合わせて、無理なく取り組める作業がきっと見つかります。
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